投稿日: 2025-08-17 00:46:17

👕アシックス[Size:XL]
<メタスピード シングレット>
約50gと超超超軽量!
「アクティブリーズ」テクノロジーにより、空気の流れを計算したメッシュ構造で通気性を最大限まで高めています!
シームレス加工が多く施され、着用感を極力感じさせない細部までこだわり抜かれたカッティング!
脇周り、肩甲骨周り大きく開いており、動きにストレスを与えません😎
サイズ感小さめ!
伸縮性はあまりないので、より小さく感じます!!

🩳2XU[Size:M]
<PWX エアロメッシュコンプレッション ショート>
筋肉へのサポートをする段階着圧構造を備えながらも、メッシュ素材による通気性は通常モデルの実に20倍!!
背面の大型ポケットや、側面ポケット、ジェルを収納できるループバンドなど、ポーチ要らずの収納力!!💪

👟アシックス[Size:27.0cm]
<メタスピード スカイ トーキョー>
「2025東京世界陸上」に合わせ、トップレーシング2モデル・メタスピードシリーズを『TOKYO』の名を冠しアップグレード!🇯🇵✨
ストライド型の『スカイ』と、ピッチ型の『エッジ』。
両方ともその特徴が強く出たアップデートになってます💥

【最新素材採用で更なる反発を】
その名も『FF Leap』。
英語で「飛び跳ねる」を意味する単語の通り、アシックス史上最高の弾性を持ち、クッションも反発も圧倒的🚀
前作『メタスピード パリ』シリーズに使われていた『FF Turbo +』に比べると、〈約15%軽く、約13.7%反発し、約30%クッション性が向上〉するという飛躍的進化!!!
前作より更にシューズも軽くなり、27.0cmで約170gと、他社と比べても軽さが際立ちます😳

【ストライド型ならではの、爆発力を生む特徴】
対になるエッジと比べ、カーボンプレートをあまりカーブさせずほぼフラットに搭載しています。
また、スカイ・エッジ共に2層構造をとっており、スカイはプレートを上が『FF Turbo+』、下が『FF Leap』の2層構造⚙️
この、最新素材『FF Leap』をプレートの<下側>に配置していることが最大のポイント!!💡
フラットに入ったカーボンプレートで、反発材『FF Leap』を多く潰すことができるため、高いエネルギーリターンを得ることができます💥
踏み加えた分だけ跳ね返るというスカイの印象はより顕著となり、差はエッジと明らか!!
シューズに転がされる感覚はほとんどないので、最後までしっかりと踏み続けられれば、間違いなくアシックス史上No.1でしょう💪

《いかにアクセルを踏み続けられるかがカギ》
スピードを上げようとする時に、足を回すのではなく、地面を踏む強さを強くするタイプなら、スカイはハマると思います👍
オートマチックに転がり進むエッジに比べ、スカイはきちんと力を加えて踏んでいけるかが使いこなすカギ!
前傾姿勢ができていないと上に跳ねているだけになってしまうので、しっかり最後までキープし高い反発力を推進力に変えて行ければ、最高のパフォーマンスを出してくれるでしょう💪💪

投稿スタッフ

  • スポーツデポ沼津店
  • 児島 大樹 178cm
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経歴
100m 10″34/'23年日本選手権出場
自己ベスト
100m 10"34/フルマラソン 4:24:27
[普段着用SIZE]トップス
L
[普段着用SIZE]ボトムス
L
[普段着用SIZE]シューズ
27.0cm

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