adidas (アディダス)

アディゼロ ボストン 13 M

メンズ
メーカー希望小売価格 ¥18,700
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商品番号:4303575415

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アディゼロ ボストン 13 M

アディゼロ ボストン 13 M

ホワイト

25.0cm

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ホワイト

25.5cm

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ホワイト

26.0cm

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ホワイト

26.5cm

ホワイト

27.0cm

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ホワイト

27.5cm

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ホワイト

28.0cm

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◇スピードトレーニングやレースの準備に適した、軽量ランニングシューズ。

◇この軽く、反発力に優れたアディゼロ ボストン 13 ランニングシューズを履いて、自己最速の走りを目指そう。レースに向けて、集中的にトレーニングを積むランナーのためにデザインされたシューズ。通気性に富むメッシュアッパーを搭載した、中足部をしっかり固定する設計のこのシューズを味方に、快適にペースを上げていこう。ENERGYRODSを挟み込んだLightstrikeとLightstrike Proミッドソールが、何キロでも軽快に走れそうな、バネのような反発力を提供。どんな路面もしっかり捉えてトラクションを発揮する、Lighttraxionアウトソールと、つま先で地面を蹴るときに滑らないように、Continentalラバーをつま先にあしらった設計になっている。

◇レギュラーフィット

◇シューレースクロージャー

◇テキスタイルアッパー

◇テキスタイルライニング

◇ランニング時のエネルギーロスを低減するENERGYRODSを搭載

◇Lightstrike Proクッショニング

■カラー:
ホワイト

■底材(ソール):ゴム底

■プロネーション:ニュートラル

■ワイズ:2E

■生産国:中国 ベトナム

■2025年モデル

※ワイズを確認の上お買い求め下さい。また、足のサイズは甲高、幅等個人差がありますので、あくまで目安としてご判断ください。

■メーカー型番:JS4932

商品スペック

ワイズ 2E
底材(ソール) ゴム底

スタッフレビュー

  • クッション性
    低い高い
  • 軽量性
    軽い重い
  • 反発性
    低い高い
  • 安定性
    低い高い
  • 通気性
    低い高い
  • 屈曲性
    低い高い
アディゼロ ボストン 13 Mの画像
ゆっくりでも速くても、良い走り心地を提供してくれるので汎用性が高い1足!
前作と違うポイントはズバリ3つ⬇️⬇️⬇️ ✅シュータンと履き口周りのクッション材が増量した事で、足当たりがかなり良くなり、足全体を適度に締め付けてくれているのでストレスも感じにくい仕様に進化! ✅LIGHTSTRIKEPROが増量された事で、中足部から前足部で地面に接地した際に、適度なクッションと反発を感じやすい仕様に進化! ✅ドロップが2.5mm下がった事で、前足部寄りに接地しやすくなり、スピードに乗せやすい仕様に進化! 更に、コンチネンタルラバーを母指球周辺のみに、その他の部位にはその部位部位に適した新素地LIGHTTRAXIONを配置した事で、これまで以上に力強い蹴りだしが可能に!地面の噛みつき感が癖になる位良い仕様に😆 【試走感想】 LIGHTSTRIKEPROが増量されましたが、跳ねすぎないし適度な反発と前へのガイドをしっかり感じられます。 強く蹴り上げなくても、前への推進力があり、沈み込みも少ないので足への負担が少ないと感じました。 今作は、足回りを速くスピードを求めたい方には特におススメですが、ゆっくりでも速くても、良い走り心地を提供してくれるので汎用性が高い1足となっています! 【サイズ感】 普段:27cm 今回:27cm
スポーツデポフラッグシップストア天久店の画像
スポーツデポフラッグシップストア天久店
佐藤 太一 (ランニング歴16年、フルマラソン12回完走)
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トレーニングからレースまで幅広く活躍するMODEL✨
アディダスのラインナップの中でも人気者で優等生なモデルがこのボストン!またまた今回細部までアップデートされた13代目ボストンはとにかく履き心地が良くなった✨というのが第一印象。 前作と違い、履き口とシュータンにはパットが入って肉厚になり、優しい履き心地になりました。長時間履いても快適〜✨また、前足部のライトストライクプロは前作よりも13.8%増量されて、蹴り出しするときの推進力も上がりました❗ 何より中足部にはグラスファイバー製の5本指形状バーは健在で、バネとなり走りも助けてくれます。グラスファイバーは粘度力もあり、とてもしなやかに曲がるため、初めてプレート入のシューズを挑戦したいなら、まずはボストンを手にとって欲しい✨ カーボンプレートシューズに比べれば、ボストンは、ボストンはオーバーペースになることなく、自分の走りをコントロールしながら走れる1足。 🍀エボSLとの履き分け 個人的には、どのペースにも合わせることができ、快適な走りを楽しむならエボSL。 どこで着地をしてもライトストライクプロが体重を捕まえてくれて跳ねさせてくれる。 もう少しスピードを出したいならボストン。 5本指グラスファイバーのバネを感じ、蹴り出し部分のライトストライクプロがサポートしてくれる。 普段のトレーニングでエボSL、レースでボストンなど、使い方はそれぞれですが履き分けすることで使う筋肉も変わってくるので ケガの予防にもなり、個性あるシューズを使い分けることで走力もついてきます❗これからの大会に向けぜひオススメですよ。
スポーツデポ高松伏石店の画像
スポーツデポ高松伏石店
草薙 ひとみ
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まるでカーボンシューズ!ピッチにチューニングを合わせてリズム良く刻もう🎵
※こちらのシューズに搭載されているのは、グラスファイバーの5本のロッドです!! と前置きしておかないと、「カーボンシューズだっけ❓」と確認したくなる推進力と安定感を感じさせてくれる シューズ・・・それがボストン13です! ⭐️アップデートポイント ・前作よりも軽量化されていながら反発材が増量❗️(前作比13.8%増量し、27.0cmで15g軽量化) ・ドロップを8.5mm→6mmに変更し、ピッチ走法で刻みやすく扱いやすい仕様に❗️エネルギーロスを抑えてペースコントロールがしやすくなりました! ・ADIOS PRO4同様のアウトソール(CONTINENTAL+LIGHT TRAXION)母指球部分は耐久性強く、他の部分は人体工学に基いたソールパターンで地面を噛むようなグリップにッッッ❗️ ・履き口周りの厚みが増し、シュータンも柔らかい素材に変更。足当たりが優しくなりました😘 ・メッシュの通気性がアップ❗️ ⭐️使用感 柔らかそうに見えますが、実は意外としっかりモノです⭐️ ストライドで走るよりもピッチで走る事でシューズの性格が伝わってきます。一定のペースで刻み、安定してゴールまで誘導してくれる感覚があります! 筆者はストライド走法なのですが、ピッチで走る事で「あれ?いつもよりも余力を残して終われた!」という感覚がありました!これはお得🉐ですね❣️ グラスファイバー製のロッドがイイ感じにしなってくれるので、推進力と安定感を感じてリズム良く走れました🎵 ここは、カーボンシューズをリタイアした方、カーボンシューズに興味のある方、カーボンシューズを履いていても後半の失速が気になる方は是非、ボストンを試して欲しいですね❗️ ⭐️ストライドで走っている方も必見⭐️ ピッチ走法を身に付ければ、レース後半のペースの落ち込みを防げる可能性もあります。 小刻みに走る事で身体への負担を軽減させるのです! もちろん、ストライドの方がスピード(出力)は出ます! しかし、それを42km続けられるでしょうか? 「如何に省エネで走れるか‼️」が、鍵🔑となるマラソンに於いてはピッチ走法に変えるだけでタイムが上がる事もあります。 サブ5、サブ4を目指しているランナーにとって、ゴールへと安定してナビゲートしてくれるシューズは魅力的ですね🤤 ⭐️推奨ペース 1km6分から4分までは快調に走らせてくれます💨 もちろんスプリントも可能です❣️ 爽やかなカラーで気分もアゲアゲですね🫛 夏のスピード強化にも役立つ事・・・間違い無し‼️ マラソンでも、短い距離でも大活躍が期待できる一足です。 ぜひ、お試しください‼️ ⭐️サイズ感 前作は、いつもよりワンサイズ下げるのを推奨されていましたが、今作はいつも通りでバッチリです! (いつも26.5cm→ボストン13も26.5cmでオッケー🙆) ⭐️まとめ ペースランニング最適シューズの一つとも言えるので、一定のペースで刻みたい方、後半も安定感を保って身体への負担を考えて走りたい方、いつもと違ったスピード感、景色を見たり感じたい方にもオススメしたいシューズですね❗️ ぜひ、お試しください❗️ 最後まで読んで頂きありがとうございます♪
スポーツデポフラッグシップストア名古屋栄店の画像
スポーツデポフラッグシップストア名古屋栄店
タンタン
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【ADIDAS BOSTON13】スーパーサブの登場だ🔥 『4時間の壁』は【S・B・F】で突破できる!
『4時間の壁』は【S・B・F】で突破できる! 【Stability 安定】ダメージ軽減で後半まで失速しない “沈み込みすぎない”ライトストライクと “カーボンよりも柔らかい”グラスファイバー製のエナジーロッドが衝撃を吸収! 【Bounce 反発】スピードを作りペースを維持する 前足部に搭載されたライトストライクプロ(前作よりも13.8%UP)が 反発を生み出しランナーを後押し! 【Fit 着用感】着地から蹴り出しまでのブレを防ぐ 履き口のクッションに厚みがあり足首回りをホールド 今作から搭載のアウトソール材ライトトラクションと コンチネンタルラバーがブレを防ぐ! つまり、サブ4を目指すランナーはマストバイ! ★履き口のフィット感が大幅に向上した! 個人的に前作の履き口周りが緩く感じていた為うれしいアップデート 距離時間が長くなるほど足のダメージ軽減が出来ている ⇒レベル用途問わず使えるから万能 サブ4以上のシリアスランナーだけでなくフルマラソンビギナーにも! レースデイだけでなくデイリーにも! ★テンポアップの決定版である! ノンプレートシューズ以上カーボンシューズ以下の丁度良い反発とロッカー Ex. SL2 < BOSTON13 > ADIOS PRO4 ⇒「丁度いい」サブっぽさに必要性を感じやすい メイン成りえないからこそ、 既に何かしらのシューズを持っているランナーのサブシューズにオススメ
スポーツデポフラッグシップストア新宿店の画像
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まっちゃん (10種競技 マラソン スケルトン)
アディゼロ ボストン 13 Mの画像
【まるで別物シューズ!?】初心者のレース用🔰‪でもシリアスランナーのトレーニング🏃‍♂️でも!!幅広く大活躍間違いなしの万能スピードモデル!!
アディダスの人気作・ボストンが各所大きく変えてアップデート!!💥 より誰もが良さを体感できるモデルへと昇華しました👍✨ 【高反発素材の増量】 ミッドソールの構成自体は前作までと変わらず、高反発素材『ライトストライクプロ』と、安定感あるやや硬めな『ライトストライク2.0』との2層構造⚙️ このうちの上層に位置する『ライトストライクプロ』の量が今回1割以上マシマシに💪💪 かつ、ミッドソールの発泡率を前作から変えてあるのか、明らか素材自体がより柔らかく感じますね😳 そしてボストンの2層構造の良いところは、沈み込みが起きすぎないこと。 小刻みにテンポは取りやすいので、様々なペース帯で使いやすいです😊 【プレートではなく“ロッド”入り】 各メーカーが「厚底×プレート入り」のシューズを打ち出している中、アディダスはプレートではなく、『エナジーロッド2.0』と呼ばれる“5本の骨状バー”を搭載しています! 推進力を高める点ではプレートと同様の働きですが、1枚の板ではなく5本に分かれた棒状なのでより屈曲しやすく、操作性に優れます👍 また、ボストンは素材もカーボン製ではなく、もう少し柔らかくチューニングされたグラスファイバー製! 手で簡単に屈曲できるほどしなりがあり、より扱いやすいような設計に🙆‍♂️ 【全体のボリューム、そしてドロップも変化】 かかとの厚みが少し薄くなり、39.5→36mmに。 そのため、ドロップ(後足部-前足部の厚みの差)も8.5→6mmに変わってます! かなりフラットな印象が強くなり、シューズに走らされる感触もさらに少なくなりました😏 【-15gの軽量化】 手元計測で、27.0cmで253gでした! 前作が約270gだったので約-15g軽く!🎈 これは大きい変化ですね!! アウトソールが『ライトトラクション』と呼ばれる新素材に変わり、軽量化に貢献💪 グリップ力への影響は感じませんでした👏 【サイズ感・フィット感】 27.0cm着用 シュータンとかかと周りが良きアップデート💡 前作で不満の声もあったこの2箇所にパッドが搭載されたことで、足当たりは格段に良くなり、フィット感も大きく向上🤩 ⚠️前作ユーザーはサイズ注意⚠️ 前作12はかなり大きい作りで、ワンサイズ下げる方がほとんどでしたが、今作は通常通りのサイズ感に戻ってます! 前作より1サイズ上げましょう! 《推進力と安定感のバランスが絶妙》 厚底シューズによくある「走らさせる」「転がされる」感覚がなく、クセが少ないので、厚底初挑戦のランナーにもオススメです! ちゃんと柔らかいクッション感なのに、レスポンスの速さで柔らかさを感じすぎない点も、履きこなしやすさに繋がってます😊 🏃‍♂️シリアスランナー🏃‍♂️ ・距離走 ・ペース走 🔰‪中級者・初心者🔰 ・サブ4.5~3.5のレースシューズとして ・短い距離でスピード出したいファンランナーにも◎
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スポーツデポ沼津店
児島 大樹 (陸上競技短距離 15年)
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商品画像一覧

アディゼロ ボストン 13 M(ホワイト-25.0cm)
アディゼロ ボストン 13 M(ホワイト-25.0cm)

エキスパートレビュー

ランニングエキスパート

児島 大樹

このスタッフのレビューを見る

【まるで別物シューズ!?】初心者のレース用🔰‪でもシリアスランナーのトレーニング🏃‍♂️でも!!幅広く大活躍間違いなしの万能スピードモデル!!

アディダスの人気作・ボストンが各所大きく変えてアップデート!!💥 

より誰もが良さを体感できるモデルへと昇華しました👍✨ 

 

【高反発素材の増量】

ミッドソールの構成自体は前作までと変わらず、高反発素材『ライトストライクプロ』と、

安定感あるやや硬めな『ライトストライク2.0』との2層構造⚙️ 

 

このうちの上層に位置する『ライトストライクプロ』の量が今回1割以上マシマシに💪💪 

かつ、ミッドソールの発泡率を前作から変えてあるのか、明らか素材自体がより柔らかく感じますね😳 

 

そしてボストンの2層構造の良いところは、沈み込みが起きすぎないこと。

小刻みにテンポは取りやすいので、様々なペース帯で使いやすいです😊 

 

【プレートではなく“ロッド”入り】 

各メーカーが「厚底×プレート入り」のシューズを打ち出している中、

アディダスはプレートではなく、『エナジーロッド2.0』と呼ばれる“5本の骨状バー”を搭載しています! 

 

推進力を高める点ではプレートと同様の働きですが、

1枚の板ではなく5本に分かれた棒状なのでより屈曲しやすく、操作性に優れます👍 

 

また、ボストンは素材もカーボン製ではなく、もう少し柔らかくチューニングされたグラスファイバー製!

 手で簡単に屈曲できるほどしなりがあり、より扱いやすいような設計に🙆‍♂️ 

 

 

【全体のボリューム、そしてドロップも変化】 

かかとの厚みが少し薄くなり、39.5→36mmに。 

そのため、ドロップ(後足部-前足部の厚みの差)も8.5→6mmに変わってます! 

かなりフラットな印象が強くなり、シューズに走らされる感触もさらに少なくなりました😏 

 

【-15gの軽量化】

 手元計測で、27.0cmで253gでした! 

前作が約270gだったので約-15g軽く!🎈 これは大きい変化ですね!! 

アウトソールが『ライトトラクション』と呼ばれる新素材に変わり、軽量化に貢献💪 

グリップ力への影響は感じませんでした👏 

 

 

【サイズ感・フィット感】 

27.0cm着用 

シュータンとかかと周りが良きアップデート💡

 前作で不満の声もあったこの2箇所にパッドが搭載されたことで、

足当たりは格段に良くなり、フィット感も大きく向上🤩 

 

⚠️前作ユーザーはサイズ注意⚠️

 前作12はかなり大きい作りで、ワンサイズ下げる方がほとんどでしたが、

今作は通常通りのサイズ感に戻ってます! 前作より1サイズ上げましょう! 

 

 

《推進力と安定感のバランスが絶妙》 

厚底シューズによくある「走らさせる」「転がされる」感覚がなく、クセが少ないので、

厚底初挑戦のランナーにもオススメです! 

ちゃんと柔らかいクッション感なのに、レスポンスの速さで柔らかさを感じすぎない点も、履きこなしやすさに繋がってます😊 

 

🏃‍♂️シリアスランナー

🏃‍♂️ ・距離走 ・ペース走 

🔰‪中級者・初心者🔰 

サブ4.5~3.5のレースシューズとして ・短い距離でスピード出したいファンランナーにも◎